# 受入条件対応表ひな形（空欄版）

02-04「例外と完成条件を決める」で使う。
記入例は `02-04-acceptance-criteria_example.md`。項目の意味は本文を参照。

## 1. 要件と受入条件の対応表

| 要件ID | 対応する受入条件 | この記事での扱い |
|---|---|---|
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## 2. 新しく補った受入条件

| 受入条件ID | 対応要件ID | 前提（利用者・データ・状態） | 操作 | 期待結果 | 種類 |
|---|---|---|---|---|---|
| | | | | | |

## 3. 確認場面の振り分け

| 受入条件 | 確認場面（テスト／受入確認） | 理由 |
|---|---|---|
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## 4. 完了条件の確認

- [ ] 各要件IDに1件以上の受入条件が対応している、または対象外の理由がある
- [ ] 正常・権限なし・状態不正・途中失敗・再実行の例がある
- [ ] 期待結果が実装の出力ではなく要件から書かれている

## 5. 次工程へ渡すもの

- [ ] 要件と受入条件の対応表（第1節）
- [ ] 新しく補った受入条件（第2節）
- [ ] 確認場面の振り分け（第3節）
- [ ] 承認者（この範囲で進めてよいと判断した人）：
