# 環境構築手順ひな形（空欄版）

記事「作業フォルダを作り、実行環境を確認コマンドで整える」（06-01）で使うひな形です。記入例は `06-01-environment-setup_example.md`。

架空の実行結果を「実行確認済み」と書かないでください。実際に実行していないものは「未検証」としてください。

## 1. 環境構築手順

| 前提 | 手順 | 確認コマンド | 期待結果 | 実行確認済み／未検証 | つまずき例 |
|---|---|---|---|---|---|
| | | | | | |
| | | | | | |

作業フォルダの範囲（触れてよい場所）：

## 2. 完了条件の確認

- [ ] 各手順に確認方法と期待結果がある
- [ ] 実行確認済みと未検証が区別されている
- [ ] 作業フォルダの範囲（触れてよい場所）が書かれている

## 3. 次工程へ渡すもの

- [ ] 環境構築手順（第1節）
- [ ] 承認者：
