# 切戻し手順・引渡し記録ひな形（空欄版）

記事「コードの切戻しとデータの復元を分けて書き、運用担当へ引き渡す」（11-04）で使うひな形です。記入例は `11-04-rollback-handover_example.md`。

## 1. 切戻し手順・引渡し記録

| 戻す対象 | 手順 | 戻らない変更の扱い | 判断者 | 引渡し内容 | 受け取り担当 | 確認状況（演習で確認／実環境で確認／未実施） |
|---|---|---|---|---|---|---|
| | | | | | | |

## 2. 完了条件の確認

- [ ] コードの切戻しとデータの復元が分けて書かれている
- [ ] 戻らない変更の扱いがある
- [ ] 引渡しの受け取り担当が明記されている
- [ ] 旧版が退避され、切戻し後のファイルが退避した旧版と同一
- [ ] 切戻し後の健全性確認が一致

## 3. 次工程へ渡すもの

- [ ] 切戻し手順・引渡し記録（第1節）
- [ ] 承認者：
