記事「状態遷移表を作り、二重処理と失敗時の扱いを決める」(05-02)で使うひな形です。記入例は 05-02-state-rules_example.md。
1. 状態遷移表・更新ルール
| 現在の状態 | 操作 | 実行者 | 条件 | 次の状態 | 履歴 | 失敗時の扱い |
|---|---|---|---|---|---|---|
2. 同時更新・重複操作の扱い
| 状況 | 扱い |
|---|---|
3. 完了条件の確認
- 遷移表が前提となる設計と一致している
- 各遷移に履歴の内容と失敗時の扱いがある
- 同時更新と重複操作の扱いが書かれている
4. 次工程へ渡すもの
- 状態遷移表・更新ルール(第1〜2節)
- 承認者:
AI時代のシステム開発の基礎