記事「差分・保存単位・分岐・レビューで、変更履歴を安全に管理する」(06-03)で使うひな形です。記入例は 06-03-change-management_example.md。
1. 最小の流れ(作業開始→分岐→変更→確認→add→commit→確認→やり直し)
| 段階 | 操作 | 確認したこと |
|---|---|---|
| 作業開始 | ||
| 分岐 | ||
| 変更確認(status・diff) | ||
| add・commit | ||
| 保存確認(status・log) | ||
| やり直し | ||
| 共有先確認 |
AIに変更させた後、保存の前に人が確認すること:
2. 保存単位・変更理由の書き方
| 基準 | 内容 |
|---|---|
| 保存単位 | |
| 変更理由の書き方 | |
| 分岐の使い方 | |
| レビューの条件 |
3. 共有先の扱い
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 送ってよい条件 | |
| 禁止事項 |
4. 完了条件の確認
- 変更前後の差分とやり直しの例がある
- 作業開始から保存の確認までの流れが通る
- 保存単位と変更理由の書き方が決まっている
- 共有先へ送る条件と禁止事項がある
5. 次工程へ渡すもの
- 変更履歴・変更管理ルール(第1〜3節)
- 承認者:
AI時代のシステム開発の基礎