記事「「現象」と「原因の仮説」を分けて、現状の業務フローと課題を整理する」(01-02)で使うひな形です。記入例は 01-02-current-flow_example.md。

1. 現状業務フロー

(例)① 依頼者が送る → 待ち時間 → ② 確認する → ③ 承認する → 手戻り

既存データの所在:

2. 課題一覧

現象仮説確認方法影響を受ける役割

3. 完了条件の確認

4. 次工程へ渡すもの