記事「「役立った」をあとで判断できるよう、目的・指標・測定方法を決める」(01-03)で使うひな形です。記入例は 01-03-goals-metrics_example.md。
架空の仮定値と実測値を混同しないでください。
1. 目的・評価指標・測定方法
| 目的 | 指標 | 測定方法 | 判定者 | 値の種別 |
|---|---|---|---|---|
2. 初版で扱わない指標
| 指標候補 | 扱わない理由 |
|---|---|
3. 完了条件の確認
- 指標ごとに測定方法と判定者がある
- 数値に「架空の仮定」「未測定」の表示がある
- 初版で扱わない指標が理由付きで書かれている
4. 次工程へ渡すもの
- 目的・指標・測定方法(第1〜2節)
- 承認者:
AI時代のシステム開発の基礎