記事「画面を作る前に、役割ごとの操作と業務の流れを描く」(04-01)で使うひな形です。記入例は 04-01-scenarios_example.md。
1. 役割別シナリオ
| 役割 | 開始状態 | 操作 | 結果の状態 | 業務上の変化 |
|---|---|---|---|---|
2. 業務フロー(状態の遷移)
(例)(依頼なし)→[役割が操作]→ 状態
3. 要件に戻す論点
| 見つかった操作 | 対応(要件へ戻す/運用で扱う) | 理由 |
|---|---|---|
4. 完了条件の確認
- 3役割それぞれにシナリオがある
- 4状態の遷移が網羅されている
- 要件に戻す論点が一覧化されている
5. 次工程へ渡すもの
- 役割別シナリオ・業務フロー(第1〜2節)
- 承認者:
AI時代のシステム開発の基礎