記事「依頼・利用者・履歴のデータ項目と関係を決める」(05-01)で使うひな形です。記入例は 05-01-data-model_example.md。
1. データ項目表
| データ名 | 項目 | 型 | 必須 | 識別子 | 関係 | 検索の観点 |
|---|---|---|---|---|---|---|
2. 関係図(多重度つき)
(例)データA 1 ──── 0..多 ── データB
3. 日付・時刻・文字コードの扱い
| 項目 | この記事での扱い | 確認状況 |
|---|---|---|
| 日時の形式 | ||
| 文字コード |
4. 完了条件の確認
- 依頼・利用者・履歴の3データに識別子がある
- 関係図に多重度が書かれている
- 日付・時刻・文字コードの扱いに注記がある
5. 次工程へ渡すもの
- データ項目表・関係図(第1〜2節)
- 承認者:
AI時代のシステム開発の基礎