記事「誰に何を許すかを権限表にし、外部連携の考え方を整理する」(05-03)で使うひな形です。記入例は 05-03-permissions_example.md。

1. 権限表

役割対象データ操作許可条件要件ID

2. 認証についての注記

(本人確認を固定値等で代用する場合は、実際の認証ではない旨をここに明記する)

3. 外部連携がある場合に決めること

決めること内容
連携先
渡す情報の範囲
失敗時の扱い

4. 完了条件の確認

5. 次工程へ渡すもの