記事「受入確認を、確認できたもの・演習で確かめたもの・未確認のものに分けて記録する」(10-01)で使うひな形です。記入例は 10-01-acceptance-record_example.md。
1. 不合格条件(確認前に決める)
2. 受入確認記録
確認の種別:観測(画面を使った受入確認)/演習(コードの呼び出しによる確認)/未確認(観測する対象が無い)。観測していないものを「合格」にしない。
| 受入条件 | 確認者の役割 | 操作 | 結果 | 確認の種別 | 合否 | 不合格条件への該当 |
|---|---|---|---|---|---|---|
3. 見つかった事項と対処先
| 事項 | 種類(実装の誤り/設計の不備/運用対応/未確認) | 対処先 |
|---|---|---|
4. 完了条件の確認
- 各受入条件に確認者の役割と結果がある
- 不合格条件が事前に書かれている
- 問題の対処先が決まっている
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