記事「3つの役割の操作と、困ったときの連絡先を利用手順書にまとめる」(10-03)で使うひな形です。記入例は 10-03-user-guide-support_example.md。
1. 全員に共通:準備と始め方
| 項目 | 内容 | 実画面(確認済み/未確認) |
|---|---|---|
| 準備するもの | ||
| どこから始めるか | ||
| 全員に共通する止める条件 |
役割別の手順(役割ごとに1表)
| 段階 | 何をするか | 何を確認するか(成功のしるし) | 失敗したとき | 実画面 |
|---|---|---|---|---|
| 止める条件 |
2. 問い合わせ手順
| 困りごと | まず自分で確認すること | それでも解決しないとき | 連絡先 |
|---|---|---|---|
権限申請の流れ:
3. 完了条件の確認
- 3役割それぞれの操作が、準備・始め方・入力・確認・失敗時・止める条件まで書かれている
- 画面で確かめていない手順に「実画面未確認」と書いた
- 連絡先と管理担当が空でない(架空でよい)
- 権限申請の流れがある
4. 次工程へ渡すもの
- 利用手順書・問い合わせ手順(第1〜2節)
- 承認者:
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